妊娠初期の副流煙は危険!禁煙できないお父さんに※
今、問題をなっているのが副流煙による受動喫煙。
特に、妊娠初期の女性に与える悪影響は絶大です。
妊娠1ヶ月〜4ヶ月の妊娠初期に、胎児は様々な臓器や器官などを作り上げます。いわば妊娠初期というのは、
妊婦さんも周囲も一番色々なことに配慮しなければいけない時期なのです。
副流煙による受動喫煙は、非喫煙者が、喫煙者の側にいることで、副流煙(たばこの先から立ち上る煙)を吸い
込んでしまい喫煙しているのと同じ状態になってしまうことです。しかも、副流煙には、喫煙者が吸いこむ主流煙
よりも、数十倍以上の濃度の発がん性物質他、有害物質が含まれているのです。
赤ちゃんの発育にとっては最も大切な妊娠初期という時期に、妊婦が副流煙を吸い込むことは母体や胎児に
とって危険な状態を招きます。タバコに含有されている化学的物質のうち発がん性を含む有害物質は200種類
以上。そんな毒物を、体を形成中の赤ちゃんが体内に取り入れてしまっているのです。
実際に、妊娠初期の女性がいるのにもかかわらず、夫や家族が喫煙を繰り返していた場合の臍帯血から発がん
性物質が検出されています。副流煙を妊婦さんが吸いむことで、確実に赤ちゃんに届くはずの酸素は少なくなり
酸欠状態になり、有害物質で脳は傷つけられててしまうのです。
家族に妊娠初期の妊婦さんがいるのなら、赤ちゃんの為にも禁煙に踏み切りましょう。
「電子タバコ・スーパーシガレット」なら、本当に煙(食品成分がミスト状に変化したもの)を吸い込み吐き出す感覚
が味わえるので、ストレスのない禁煙ができます。
奥さんの妊娠を期にスーパーシガレットで禁煙したら、毎月1万円かかってたタバコ代が浮いて、おこずかいが
増えたと喜んでいる方もたくさんいます!